ググると、以下。
溶接の縦向き(立向き)姿勢は、重力の影響で溶融金属が垂れやすいため難易度が高い技術です。
一般的に下から上に向かって溶接する「上進(かち上げ)」と、
薄板などに用いられる上から下に向かう「下進(ながし)」があります。
そう、
溶接はやり易い方向にワークをセットしてやるのが一番よい!
だから、下向きが一番綺麗にできるし、溶け込みも安定して品質もいい。
でも、
そんな安易な状況は補修作業では中々、有りません。。。😂
そして上向き上進は、いつまで経っても一向に上達しないオレ。
ムカデみたいにしか出来ない。😂
ECOの底に潜ってやる場合などは、もう最悪の仕上がりです。(見た目サイテーーーー!)😛
ということで、
トラックの最後部、荷台のハンガーが朽ちて錆び折れたので補修してます。
まだ走行20万kmにも達してない、中古の4tユニック車ですが、何故か見た目は、
ボロい!!😛
でも、結構大事にしてます。
新車買っても、現場作業後など、靴もドロドロ、汗臭いし、逆に気を遣う。。。
どうせ当てたり、ドロドロのECO載せて帰還したりになって、ストレスになるから、
僕の場合、トラックは、これぐらいボロくていい!!
でも、
エンジン駆動系は、いつもHINOさんにはきっちりお世話になってます。。。
そしてタイヤもブリジストン保守契約サービス!!(安心😉)
まぁーー何とか復元できましたが、最後の塗装も
超ーーーーー適当!!😛
こだわり無いと、こんなもんです!!(笑)
まぁーー気が楽なもんだ!!😉
HSSエンジニヤリング株式会社 山口




























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