作ってみて、使って試して、評価して、意見聞かねば、物は育たじ! YBM ECO-3V日誌

機械整備事業部

五十六格言では、見せて→やらせて→褒めて→育つ!
って言ってますが、出稼ぎの素直な移民の人はそれで付いてきてくれる気がしますが、
今時の日本人、そんなアマーーーーーナイでしょ??(笑)
逆に、自惚れさせちゃーーー舐められて、??みたいな。。😂
信頼されるのは、絶対否定してこないAI先生!の言う事しか聞かない、今の日本人。。
絶対に嘘でも褒められリャーーーー、人は嬉しいもんですけどね。みんな!!

因みに、自分の場合、初めて現場で、このツール洗浄を任された時の決め文句!
「大丈ーーー夫!大丈ーーーーーーー夫!」
「食器洗いできるやろ??」
「大丈ーーーーー夫!大丈ーーーー夫!!」
でした…。(笑)

そして、小慣れてきて自惚れてきた時間になって、
「なあ?」
「水、無くなったら汲んできてな!」って水栓無い現場で、優しく指導が入り、
「床汚したから、罰金やで!掃除しといてな!」って最後は厳しく指導。。。(笑)
有難うございます。😂

懐かしい、昔ネタですが、
って考えれば、やっぱ、昭和育ちの超競争スパルタ格闘社会の単細胞の私には、

五十六格言通り、最後は褒めて、バンザーーーーーーい!🙌
が、適切なんでしょうか。。。(笑)

で、この洗浄作業。。
汚れてたECO1とついでに、ツールを試しに洗ってみました。
やっぱ、ツール類は、一般的にはラクしてジェット高圧洗浄で吹っ飛ばしたいもんですが、
意外と、このように手でゆっくり洗い台で擦って、丁寧に静かに洗うのが、効率的に悪くない!
実際の現場では、やはり最小限の水で、最小労力で、かつ最短時間で、清潔に!!

って、

やっぱ、それなりにテクニカルな作業だと思うのです。😉
料理の鉄人の厨房じゃないけど、そんなイメージ持って、僕はよくやってます。
因みに、昔エコウォッシャーってのもありましたが、
幻の装置、みたいになってます。😂
個人的に構造すごく興味あるのですが。。。

YB様!さすがの完成度って感じですネ。

土壌・地下水汚染調査用Eco-ウォッシャー(サンプラー、ロッド類除染ツール)

ダンプ機能やコンプレッサー噴射機能、専用ブラシ、漬けけ置き洗い桶
などなど、
工夫は多くて理想型です。
でも、こんな重量級の装置、
移動裸地では、ちょっと😂

そや!!運搬車にこれ!載せたろか!!(笑)

HSSエンジニヤリング株式会社 山口

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