実験してみた!!篇ーーー!
楽しそう!!じゃんーーー!!って(笑)
個人的に、この初代ECO1(タケウチTB014ベース)大好きです。💓
勝手に私一人でノビシロ、ビンビン感じてる、オレ!!
実験って言うてるけど、取説にはそのように使ってね!ってちゃんと書いてあるし…。実験でも何でもないのだけれど。。。
手持ちの油圧パワーユニットで、そう、丸善工業のU70Sってやつね。
ハンディーエコや土木工事などで良く使用される、ヤフオク中古などでも、出玉が一番多い一般的なやつです。
以前の私のブログでも紹介しました、「親子連れ ECO1V-4とECO-05Vのお手々繋ぎ」
本来このパワーユニット(U70S)はYBさん的には、ECO-05V用で適用を推奨してました。
当時のECO1Vの外付けユニットとしては、同じく丸善のU100Sっていう、大きめのユニットが推奨販売されてたそうです。
僕は一度も見たことが無く、既に丸善も販売終了製品になってる幻の油圧パワーユニット。。。。
そして繋いでみた!!
ダメだーーーこりゃ!===😂完全に足りてない!!共振してやがる。
このユニット、最大油量スペック、20.5L/分です。
しかも配管抵抗も掛かって、おそらくもっと落ちてそう。
これならマシン本体バイブロには叶わないね!本体では=27.8L/分が、送り込まれてます。
現行のECO1-V4で、バイブロへは=30.0L/分です。
現状では中々、この油量以上を達成できる油圧パワーユニットは、土壌汚染調査で現実的に持ち運びが可能な製品は、やっぱ有りませんね!
有っても3相動力などが必要になる工事用です。
唯一、スタンレーであったけど。これしかないのではなかったでしょうか??どう??
作るしかないか!!やっぱ。。。パワーユニット!3Vのエンジンでさ!!力丸仕様で作ったる!!
やはりバイブロには。どうしても最低30L/分が必要です。
というかこのユニット(U70S)は、回転のみで回るように、油路回路を改造すれば、良いのかもしれません。
そう、思いついた!!😛
回転用にバルブが1個必要だ!!こりゃーーームズイぞ!!
そして、タンクラインを完全に分離しないといけないのです。別ユニットで結ぶときはネ!!😛これ一番大事!!な事!
HSSエンジニヤリング株式会社 山口











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