やらぬ後悔より、やってもうーた!!!😂って、後悔の方が、さわやかじゃん??
だから、やれることはノウテンキにやってみよう!!って思います。時間との勝負もありますが…。
とにかく、今回の継手変換目的のメインである、タンクブロックとバイブロスタックにたどり着くまで、泥油汚れやカス、塗膜剥げ、ホースの傷など、見て見ぬふりする最小限で行くなら、もう少し原型は維持できるかもしれません。
が、、、
今回は、行くとこまで行ったりマス!!(結局か!!お前)
ホースやバルブポート繋ぎ位置の忘れ防止のための、マイルールラベル(現場修理サービスが良くやる、色付きタイバンドで区別ってやつね!)
私も初めは、ご丁寧に守り姿勢に入って施してたけど、結局、あほらしーーーくなって、全部剥ぎ取ってやったさ!😛
大丈夫なのか?コイツ!!このレベルになるとやっぱ、完全に理解できてないと、復元は難しいのでしょう…。
しかし、ここ、バルブアッシーっていう、この部分、ECOでは一番見たくない部分ですよね。人類のフルードパワーシステムに革命が起きないと、まず無理なのでしょうね。
もう、ホースがくちゃくちゃです。しかも、このホース保護かなんか分からんけど、アミアミの黒いホースカバー、全部剥ぎ取って捨てたったわ!!こんなもんイランねん!!(プンプン😡)
このマシンも、相当いろんな現場で酷使してきたから、この際、オーバーホールも兼ねて、綺麗にしときます。ホースも先日紹介したSIBスリム柔軟ホースに切り替えて、なるべくスリムに収まるように施して。
塗装もこんな部分、滅多に出来ないでしょうから、今やっとこう!!
しかし、よく考えれば、通常のユンボー仕様は、この部分全部フリーで無し、なんだから、やっぱすっきりしててシンプルだね😉
そしてまた、雪降ってきた!!😳
HSSエンジニヤリング株式会社 山口



































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