以前、バナナマンみたいに、クッソひん曲がったジャンクアウトリガーを5本
オーバーホールした中の、選抜メンバー2本!!
まぁーー、そこそこ状態良かった奴ら!!です。
やっと、取り付け可能なブラケットが付いたので、装着できるぞ!!
こんなもん、装着は、全然最後で良いのですが、なるべく倉庫の放置部品を1個でも減らしたい!!願望!😂
このアウトリガーに伸びる油圧ホースも装着しておこう!!
って思ったが、🙂
毎度ながら、横着して、インパクトでタップ穴の清掃してたら、
止まり穴でリスク大は、十分理解してたのだが、、、、
捻り過ぎて、M6タップ、
見事に折っちゃった!!!😂😛
その後、
ナットを溶接してみたり、六角レンチ溶接したり、炙ったり、こねくり回して、半日ぐらい、撤去に格闘してたが、
食らいついてムリだ===!!😂
アウトリガー用のダブルパイロットチェックバルブの箱がくっ付く、このベースプレート、、
諦めて、
まぁーー、片方のM6ボルト1個での固定、、でええやろーー!
って、一回諦めたけど、
やはり、自己解決しておくことにした!
そうなんです。
この場所、何気にホース継手の取り付けが結構、難儀な場所なんですよ!
最近、メーカー(YBM)もそれを察知してか???
新車仕様では、このチェックバルブは、枝伸ばして宙浮きセットになってるはず!
ベタ付けベースプレートは、非常にホースセットがやり難いのです。
レンチ入らん!!
のだ==!!プンプン😡
しかも、
最新3V機種では、アウトリガーへのホースも3分→2分で、細く対応してます。
まぁーー、少々動きが遅くなるだけで、アウトリガー如き、2分ホースで良いのかもしれんが、
今回は、当初のセッティングどおり、3分ホースのまま、セットしておくことにした!
HSSエンジニヤリング株式会社 山口





















コメント