さすが、30年も経つと油圧ホースってこんなんなるんですね===!(笑)
完全にプラスチックになってマッセ!。兄貴!表層ゴムの被覆がさーー!!
そしてカタヤキソバみたいに曲げると折れそうです。
これはやばいね!!さすがに😂
そして、特に可動部、そう、フィードなどで昇降繰り返す部分、トルクかかると絶対パキっていきそう!
ところでこのブルー(青)の油圧ホース、確かに当時のTB014説明書の写真でも、新車ではこのブルーのホースでした。
どこのメーカーのホースだったのでしょうか?異様に太いしさ!!
立山高圧さんに聞いても、分からないって!!😂水用では見たことあるけどって。
うーーーN、海外製で見たことあるけど、被覆が布のやつならって。まああーー昔の仕様なので別に深堀りする必要はありませんが、、、
当時仕様では、外付けユニットホースと取り回しを目視で区別しやすいように、敢えて青にしていたのでしょうか???詳しくは分かりません。
付随のパワーユニット用の延長ホースは、一般的な黒色の耐圧ホースですから。。。
そして、やっぱノーマルリーダーのECO1(リーダーのホース中継無し)の仕様は、バルブからホースが長いね!!猛烈に長い。
当時のTB014でさえ、ほぼ3m越えだ!!
だから最近のチェーンフィードは中継ありにしたんだよね!!
そして、このTB014のカプラー式の外付けパワーユニット用ありきの油圧経路、下手に知識不足でカプラーが外れかけてたり、完全にロックされてない状態で、バイブロしちゃったりすると、
完全にバイブロモーター、逝っちゃうこと間違いない!!!
説明書には軽ーーーーく、注意!!って記載がありますが、マジやべーーーーゾ!もしやっちゃったら!
でも、この油圧経路も、本当に巧みです。とツクズク私は一人で思うのです。
これ、外付けユニット回路、おそらく一方通行のバイブロラインだから、これだけシンプルに設計出来てるんだと思います。
回転だと、これだけシンプルにはいけないはず。だから、バイブロラインにしたんだよね!外付けをさ!おそらくね!
そして最近、学びのためにさ!、白紙の紙に鉛筆で油路を再現してみたことあるけれど。。。無理でした!😛知恵の輪状態。。。😂
プロの油圧工学者というのは、このような油路設計をいとも簡単に、子供のお絵かきのように設計しちゃうもんなのでしょう!!
ココには逆止弁要るよね!とか、このライン、合成できるよねとか、タンクライン、ここで分岐させようか!!とかさ!
おそらくね!すごいよ!本当に。尊敬します。
ねぇーねぇーおしえてよ===!💓
HSSエンジニヤリング株式会社 山口





























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