TB-014 シリアルも一桁台の本当に初代も初代のECO1Vです。
2台ある中の1台ですが、やっぱりバイブロの回転がおかしい…
この共振、何とかならんのか?
マシン本体は、保管状況が良かったため、凄い綺麗😍なので、勿体ない…
何とか復活させてあげたいので、色々調査中です。
この最強油圧パワーユニットが手元にある間に、色々実験してまーす。
実際、このECO 1Vのバイブロ。
本体ベースマシン油量の27.8L/分ではダメで、当然ですが丸善のU-070の20.5L/分では話しになりません。
そして、このスタンレーのユニット、MAXで45〜50L/分まで吐出します。
これ、やばいね!
すこーし、遊びで、ホース解放してバケツで受けて確認したけど、持ってた手が振り回されてホース暴れて吹っ飛んだからさ!🙇😓🤣
3V本体でバイブロへは、約40L/分ですから、これで回らなかったら、もう分解して、振り子サイズのチェックしかありません。
どうしても正確な情報がないので…。仕方ない😭自分で確認して解決して行くしか、手段が無いのが現状です…。
そして結果、は?
ダメ🙅……。
ルールどうり、カプラーから送り混んでもダメ、モーター直結でもダメ、です。
一体どういうこっちゃ?
①当初、バイブロモーターサイズがデカい(押し込み容量12→10.7ml/rev)から、って事でMB3→MB2にしたけど変化無し…
②ルールどうりにカプラーから、 3V相当の油量送り混んでもダメ
③モーター直結でも、ダメ🙅
辺りは、飛び散った作動油だらけで、そしてまた浴びまくるオレ…😭
元々、このモーター、そう、住友イートン製、現ダンフォスからの提供になってる、このMBシリーズのモーター…
かつて、ECO 1Vも、 3Vも大体、このイートン製でした。
ちまたの噂では、コイツ、全然仕事してねーんじゃねー⁈ 説…、実はあるんです。
現実、2分のドレイン配管から、漏れてくる油の量…
勿体ねーーぐらい、捨ててやガル‼️
何で⁈
先日、ECO 1V-4、そう爆発したモーター、ボッシュレックスのGX M0、
では、ほとんどドレインからは、出てませんでした。
なるほど、そういう理由があるのか?
もっと定量的に土俵を揃えて確認する必要は、確かにありますが、見ただけでもでさー!
コイツ、ほんま、全然仕事してへんやんけ!
😡プンプン‼️
HSSエンジニヤリング株式会社 山口







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