ショーもない、シロートままごとみたいな内容になっちゃったけど、😂
連休中、天気も崩れ気味でしたから、屋外作業は制限されました。
うーーーーN、屋根付き巨大クレーン付きの鉄工所みたいな倉庫、、真剣に探しましょうーーーー。。😂
どこまで行く気か??キミは!!(笑)
弊社のユニッククレーン付きの4tトラックは、運搬用途ではECO専用って訳でもないので、荷台もあまり加工してカスタマイズできない現実があります。
でも、最近はほぼECO仕様で固定されてますけど。。(笑)
先日床板鉄板の補修もしたけれど、荷台の最前にだけ加工余地が少しあるので、塩ビ立ててみたよ。(笑)
やはり長尺物は吊るすか、立てて収納するのが一番得策ですよね。。スペース効果的には。。って自分は思うから、
本当は雨ざらしにしたくは無いのだけれど、まぁーー誰が見てもすぐに探せて取り出せる陳列法??見える化作戦では、やはり塩ビ管スタンドは、軽量で一番得策ではないでしょうか??
六方最密充填式みたいに、ハニカムに束ねて安易に番線やロープ、針金で束ねる作戦はよくありますが、どうしても横1列にいろんな長さで立てて固定したいのでした。。。。僕の場合は。。ハイ。
これまた、世に無いんだと思います。連管で横1列に一気に固定できる塩ビバンドって。。。もちろん1っ本ずつは可能なのでしょうが。。
自分で型曲げて鉄板バンドを作製するしか無いのだと思います。Φ同じに揃えれば、まあまあー可能そうでしょうが、違うΦの管を横1列に連ねるのは、少々難儀でしょう。。
ってことで、まぁーーいいっか!!大分、長尺物の収納力が増えたので、荷台上はすっきりなるべくECOだけにできるよね。😉
ECOの背面の資材収納用のハンガーも、これまた全部鉄製だと、どんどん重くなるので今後は塩ビやアルミも活用すべきだと思ってます。
塩ビ溶接機、中古で飛びついて買っちゃった😛から、色々工夫の選択肢が増やせるのではないでしょうか。。
でも、丸物はやっぱ、底蓋と吊るしの手段が思いつかねーーーーー!!😂😭
しかし、海峡問題、塩ビもやばい事になってます。。。ねーー。😭
HSSエンジニヤリング株式会社 山口






















コメント