旧車屋さんなら、当たり前にやるような鈑金補修です。
が、、、
最後の溶接で、ムチャクチャに穴空いちゃった😂
もうこれは、盛りマクッテ、埋めるしかない!!
1.6mm鉄板の突き合わせ溶接なんて、
やはり手持ちの被覆アークでは、俺には難易度高すぎだ。。😂
電流設定、最低まで落として、点付けで繋ぎ合わせですが、
やはり、アークの維持が手振れで、めっちゃムズイです。
インバーター付きの半自動では、もっと楽に上手に出来るのでしょうが。。。
最初、塗装前に補修するかどうか、悩んだが、
考えてる矢先に、既にメクッテ、剥がしまくってたオレですから…。😛
鉄板重ね合わせの部分が、錆びてフレーク状態になって、
荷台面が、ボコボコに浮いてましたから、
塗装前に、やっておくしか無いでしょう!
因みに、
入手時は、以前の持ち主??が、隠して埋めるように塗料が塗りたくってました。😭
見た目は痛んでいても、純正ホンダの荷台は、相当頑丈に作られてます。
この部分の朽ち果てた鉄板を撤去するだけで、相当苦労してますよ!
鈑金補修は、撤去部分の見極めが命でしょうか??
強力なスポット溶接でしたので、かなり苦労して、撤去まで漕ぎつけたが、
最後の自分の溶接で、穴だらけ😛😂
塗装で何とか、見た目重視!!
浮き上がったボコボコの面よりは、少しはマシになったか??
HSSエンジニヤリング株式会社 山口






























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