交換してから、会社内で無負荷でカチカチ切り替えてた時は、非常に順調でした。
ヨシ!ってイチビッテたけど、いざ現場入って、しばらく機能してたのですが、何かの拍子に負荷かかった瞬間、あれ?!
固まって動かなくなった!
やばい😓
確か、元々、そこまで調子悪く無かったバルブ個体でしたが、バッチーし、錆びだらけでしたので、全分解して、清掃して、パッキン全て交換して保管してたバルブでした。
イヤ〜、やはり舐めて、やるもんじゃないですね。油圧バルブの分解は…。
油圧スプールのクリアランスは、ミクロンμの世界だし、やっぱこの程度の価格帯のバルブは、新品交換がおすすめでしょう…。甘かった‼️🤣
役所の立ち会いもあって、とっても大切な現場でしたが、レバーが変な所で固まって閉塞して、リリーフかかって、ピー〜って全て止まらなくてセーフでした。
とりあえず、今回の現場撤退するまでは、一切、イジらない様に、要注意⚠️
っていうか、しばらく回転クイックが使えないだけです。癖でつい、バルブに手が伸びちゃいますが、慣れれば、全然、大丈夫🙆
そしてなんか、大分慣れてきた!
あたし…。
そして遂に、
思う…。のです。
…。。
これ、イランのじゃねー⁈って。😭
まぁ、気が短い人は、脱着でビュンビュン回したいのでしょうが、僕は気が長いのか、全然大丈夫👌。
まぁ、もちろん、色々意見は有りでしょう。
スイベル付けて回転メインで水堀りしたり、コトコトバイブロ多様するパターンでは、必須でしょう。
大口径の時は、やっぱあった方がいいのでしょうか。回転は早いに越した事ない!
ただロッド脱着したりするスピードは、無しでも、僕は十分です。
まだまだアマチュアなんです…。
もちろん回転モーター容量にも、スピードは依存しますが、ダンフォスOMRの160や200なら、イランのじゃねー?
3Vデフォルトの315シリーズなら、少し遅くてストレスか?って思うぐらい。
そもそもこのバルブ、YBさん的にどういう意図があったのでしょうか?
おそらく、脱着の時、便利でしょう?
どうぞ🤲、だと思うんだよねー
じゃなきゃ、クイックモードで永遠に
回しまくって、さぁどうぞ。にしては、配管負荷、かかり過ぎなんですよね。コレ。
エンジン明らかに音変わるし。
油量、油温、配管抵抗、どれとっても、そう、脱着の時にだけ使ってね!
って機能なんですよ。コレ!多分…
そして、また思う…
無しだと、どれだけ配管シンプルに出来ることか、尚のこと、イラン!やんけ!
圧損考えるなら、バイブロ、回転には、直結に勝るものは無い。
どうせクロスするなら、油圧ポンプメインパワーのP1、P3を入れ替えたい願望の方が大分強い私です。
そうだ!その手がある!
そして、またパワーアップ改造に夢が膨らむ…。のです。^_^
コイツ結局何が言いたいのか、よーわからん。って?
ごめんなさい🙇…
HSSエンジニヤリング株式会社 山口







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