朝っぱらから、くだらんことやってまぁ^~…。
でも、
いつも忘れるけど、作業の度に、「そうやった!!」
って思い出すのです。
てっちゃん!!
若いっ!!
そうです。
フレアナットギアレンチ??
っていうのでしょうか?
世には、ほぼ、存在しないはず。
有るのは知ってるけど
おそらく最近では、スーパーツールさんとか??
確か、スーパーツールでも19までしか無かったはず。。(添付写真)
油圧ホースで盛んに使用するサイズ、22、24、27サイズは、
(2分~4分の油圧ホース用)
この世に無いのです。😂
でも、PRO-AUTOや、スーパーツールの開発品は、
頭がどうしてもデカすぎるので、実際、このツールを登場させる場面では、
大概、頭デッカで、入らずに、門前払いになるパターンが多いのです。
自分はまだ、製品は持ってないけど、
自作で、TONEとかの通常のメガネラチェット、ちょん切ったら
どうなるのか???
ヅっと気になってたんです。
TONE曰く、
「切ったら絶対、使い物にならなくなっちゃいます!!」
って聞いてたので、やはりダメになるのでしょうが、
構造が自分の中で、すごく興味があったので、
余り自分は、滅多にやらない、ハンド工具の安易な切断行為。。。
本当は嫌だったけど、今回のみは、勘弁して!!😭
そして、案外簡単に実現した!!😛
TONEやKTCでよく見るタイプの、一般的なメガネラチェットは、
切断すると、やはり運命終わりました!!
お陰で、構造よく理解できた!
どうやって内輪セットされてるのか??
づっと気になってたんので。。
そして、
回転方向を表裏で入れ替えるタイプのギヤ構造では無理だと理解。。。
有難う!!
そして、クラシカルな板ラチェット?
って言うのでしょうか??
本体側に回転方向の切替ギアが、ピンで固定されてるタイプの物、(レバー切替式)
のタイプだと、
んーーーー??
イケそうだ!!
C部分区間で、どうしても空転しちゃいますが、
使えそう!😛
ECOでも、リーダーや回転中継のホースの密集する部位で、
どうしても、いつも感じてた、メンドクサイ、レンチの抜き差し作業。
少しは解消するかもしれません。🙂
HSSエンジニヤリング株式会社 山口
































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