やっぱハイランドジネン😉、で行きます!!
神様エネオス、よろしくお願いいたします。
しかしアンタって、考えや嗜好などコロコロしょっちゅう変わりよんな==って。この前まで、生分解なんかイランってボロカス言ってたやんけ!!
コロコロ変わる?別に気にしないし悪くない!でしょ?変わります…。僕は。はいしょっちゅう、コロコロコミックに変わります!!
良く言えば、よー考えてんな!!(成長!!)イジワルニ言えば、お前ブレすぎやろ!!(笑😂)
まあでも、今の世の中、個人も会社も、スグ変われる、変化の波にすぐ乗れる、臨機応変さ、今求められてる本質を瞬時に察知しに即対応、なんて能力の方が貴重なのかもしれません。と僕は思う。
もちろんこだわりは素晴らしい、でもジジーーみたいに固まっちゃったらオワリ…。だよね。
まあ作動油ごとき、皆が何でもいいよーーーーっていうのもよく分かってる。つもり…。
自分的には、生分解の性能、うーーーーーん、、興味関心あまりない!!はっきり言って、NETIS?どうでもよい😂(笑)
それを除いたハイランドジネンのスペックに賭けてみよう!!!って思ったの!
化学的根拠の情報が、エンジオイルより更に少ないから、エンジンオイル概念で発展させて評価するしか無さそうなノリです。
でもやっぱ、鉱油系と混ざっちゃうのは危険だと思いますネ==。新油どうしなら、まだ許せるけど、片方めっちゃ劣化してる系に、いきなり混ぜるのは危険だよね?やっぱ油圧機器、こだわりある人からすれば、いっそう!!
昔、サラダ油でユンボー動くか?って動画見たことあるけど、おもろかった!!動いてたもん。ちゃんとさ!!彼らに重機愛と知性を感じた!(笑い)
急激な清浄作用アップでの予期せぬ沈殿スラッジ生成、(亜鉛Znがくせ者です。ジアルキルジチオリン酸亜鉛!!万能添加剤!!)による、スプール摺動部に悪影響!!これ一番想像できる!!僕。
亜鉛は厄介です。分析でもね!!すぐ白色沈殿できるもん。両性元素だから、コントロール難しいですよ。でもキレート能力高いから、添加剤では重宝されるんでしょう。たぶん。
だからYBMが言ってた、油圧ポンプ壊れた説、やっぱ起こるべくして起こったトラブルな気がします。
交換後、一度フラッシングして、もう一度か2度入れ直す覚悟と費用、余力あれば、
まあOKかもしれませんが、そこまでして血液型、わざわざ変えたいんか??お前!!って思ったの。
絶対劣化油残存率、ホース、ポンプ内だけで10%~15%ぐらいはあるはずですやん!!これは解体マンの私、よく実感で理解できてますから。
性能や成分項目の良し悪しを論じたらキリがないけど、自分的な決定打は、超ーーーーシンプルに言ってこれだ!!
以下
①合成油(フルシンセティック)は狙った性能にコントロールし易いのだろう、よって異物少なく分子成分が整ってるのだろう、とりあえずエネオス様は分解し難い4級アルコール原料をエステル精製で使用。
②粘度指数が他の鉱油より圧倒的に高い(脂肪酸エステルの特徴)
③後発の開発なので、企業的に研究意志、意欲、関心が高いはず。よって悪くなるはずがない!!添加剤なんて、良いもん入ってるに決まってるやん!!
って、僕の場合、メイン理由は、意外にも③かもしれません。結局、化学的根拠なしの、ただ情が入った判断やんけ!!😂って…。
てことで、通常の鉱油の2.3倍ぐらいの価格のハイランドジネン、追加で20L×6缶、購入したよ!
ドラム缶にしようか?迷ったけど、使用率考えて劣化するの嫌だし、ペール缶にした。保管し易いから。
今までは近所のスタンドやインターネットでチマチマ購入してましたが、今回から
ENEOS特約店の日の丸石油様に決めました。

いろいろ教えて頂いて、僕の飛び込みの変態ぶりにも、めっちゃ親切に御対応頂きました。今後の配達もお願いできましたよ。
そして、使用済みの廃棄油、今まで何も考えずに廃棄してたけど、今回分析してみよう!!!
って自分でやれば、スゲー!!!ってなるけど、きっちりENEOSに依頼します。😂
酸価や粘度指数、異物、水分含量などなど、劣化判断に活用します。
結果分かればまた、ご期待!!
HSSエンジニヤリング株式会社 山口



















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